近うて遠きもの (訳)

2013年12月30日枕草子・訳と感想

『枕草子』の中で「春は あけぼの」「星は すばる」と並んで有名なもの尽くしの章段です。
角川文庫版『枕草子―付現代語訳 (下巻)』の第161段です。


宮咩祭(みやのめのまつり)
愛情のない兄弟姉妹、親族。
鞍馬の葛折という道。
師走のみそかと、正月のついたちとの間。

Posted by 管理人めぶき