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おかげさまで10周年

京都の手帳として、2番目に発売開始された宮帯出版社の「京ごよみ手帳」

2010年版から始まって、今年で10年目になりました。

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京都手帖は今年で13年目

今年で13年目を迎えた光村推古書院の「京都手帖 2019」

この秋はA5判の「京都手帖+」の販売はありませんが、B6判の従来のものは相変わらず元気です。

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2006年に発行された「京都手帖」。

今年、待望の4月始まりが登場しました。

その名は「Kyoto Techo -Petit-」。

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京都の手帳の先駆けとなった「京都手帖2018」、今年も全国版・京都限定版・少し大きな京都手帖+(プラス)が発売されています。

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宮帯出版社さんの「京ごよみ手帳2017」、今年は去年よりも早く発売されています。

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光村推古書院さんの「京都手帖2017」、今年も通常版と京都限定版が発売されています。

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去年誕生したPHP研究所の『京都しあわせ手帖2017』、今年も京都の手帳の先頭を切って発売されました。

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京都の手帳のしんがりは、宮帯出版社さんの「京ごよみ手帳2016」です。